
クラリネットの吹き方
クラリネットの吹き方
細かくて苦手な部分との向き合い方 細かくて苦手な部分との向き合い方 細かくて苦手な部分との向き合い方
日々、粛々と過ごしていたら、あっという間に5月も下旬。 いよいよ緊急事態宣言も解除ということで、徐々に日常を取り戻していけたらとは思いますが、ここで羽目を外してはいけませんね。 天候に左右されないオンラインレッスン 5月は、天気が悪くて肌寒かったり、かと思えば季節先取りの暑さだったりと、落ち着かないことこの上ない感じですが、こんな時にオンラインレッ… 日々、粛々と過ごしていたら、あっという間に5月も下旬。 いよいよ緊急事態宣言も解除とい…
長い音符や休みのあとの細かい動きを正確に掴む方法 長い音符や休みのあとの細かい動きを正確に… 長い音符や休みのあとの細かい動きを正確に掴む方法
最近の東京クラリネット教室は、オンラインレッスンのみの開講ですが、皆さん頑張って練習されているようで、レッスンでお目にかかるのが毎回楽しみです。 「家なので、リラックスして吹けます」という方も、「パソコンの前だと緊張する!」という方もいらして、それぞれ反応が違って、興味深いですね。 今は、誰かと合わせて演奏することができませんが、コンピューターで伴奏… 最近の東京クラリネット教室は、オンラインレッスンのみの開講ですが、皆さん頑張って練習され…
アンブシュアから考える効率の良いブレス アンブシュアから考える効率の良いブレス アンブシュアから考える効率の良いブレス
クラリネットを吹くには、当然ブレスが必要になりますが、気づいていないけれど、意外とブレスが苦手だったり、うまくできていない方が多いように感じます。 ブレスが上手にできないと、演奏に必要な息を取り込めないだけでなく、リードミスにも繋がり、安定した演奏から遠ざかることになってしまいます。 今回は、アンブシュア(マウスピースのくわえ方)の面から、効率の良い… クラリネットを吹くには、当然ブレスが必要になりますが、気づいていないけれど、意外とブレス…
ソロ曲の演奏で得られるものとは ソロ曲の演奏で得られるものとは ソロ曲の演奏で得られるものとは
東京クラリネット教室のレッスンでは、基礎をしっかり身につけながら、それを活かしてソロ曲を練習されて、発表会での演奏に挑戦している方が、多くいらっしゃいます。 クラリネットソロ曲の演奏に挑戦してみよう ピアノ伴奏でソロ曲を吹く、また、人前で演奏することで、音楽力も技術力もぐっと向上できますので、ぜひチャレンジしていただけたらと思いますが、今回はその挑戦… 東京クラリネット教室のレッスンでは、基礎をしっかり身につけながら、それを活かしてソロ曲を…
クラリネットソロ曲の演奏に挑戦してみよう クラリネットソロ曲の演奏に挑戦してみよう クラリネットソロ曲の演奏に挑戦してみよう
個人レッスンに通われている方の目的・目標は様々ですが、東京クラリネット教室の生徒さんで、発表会で演奏するためのソロ曲に挑戦されている方は、小学生から70代までと、実に幅広くいらっしゃいます。 この「ソロ曲の演奏」、なんと飛躍的な音楽力と技術力の向上が見込めます。 特に部活でクラリネットを始めた場合、「1人で吹くなんて恐ろしい…!」という… 個人レッスンに通われている方の目的・目標は様々ですが、東京クラリネット教室の生徒さんで、…
回数を重ねるごとにできることを増やすためには 回数を重ねるごとにできることを増やすため… 回数を重ねるごとにできることを増やすためには
2020年2月26日、今年2回目の初級者アンサンブルが行われました。 このクラスは、元々の人数が少ないのもありますが、毎回皆さん揃っていただけるので、前回やったこと・できたことの続きの状態から開始できるのがありがたいですね。 今回も、先月スタートの『小さな世界』を演奏しましょう。 前回アンサンブルの状態を維持しておく 毎回恒例の「全員でロング… 2020年2月26日、今年2回目の初級者アンサンブルが行われました。 このクラスは、元…
「その曲らしさ」を出すためにやるべきこと 「その曲らしさ」を出すためにやるべきこと 「その曲らしさ」を出すためにやるべきこと
2020年2月22日、今年2回目の中級者アンサンブルが開催されました。 久しぶりのご参加の方と、体験の方がいらっしゃる予定だったので、「今回は人数が多い!」とホクホクしていたのですが、いざ当日になってみたら、お仕事や体調不良の方などがいらっしゃって、講師含めて4名でのアンサンブルとなりました。 今は特に、いろいろ流行っているので怖いですね。不調な方は… 2020年2月22日、今年2回目の中級者アンサンブルが開催されました。 久しぶりのご参…
力を抜いた演奏で良い音を手に入れよう 力を抜いた演奏で良い音を手に入れよう 力を抜いた演奏で良い音を手に入れよう
東京クラリネット教室のレッスンに通われている生徒さんの多くが、共通して悩まれていることが「力」。 入り方、入る箇所に違いはありますが、多くの方がどこかしら力んだ状態で吹かれています。 しかし、クラリネットを吹く上での余分な力というのは、演奏の邪魔にしかなりませんし、求める「良い音」とは遠ざかってしまいます。 今回は、力をかけてしまいやすいポイントを… 東京クラリネット教室のレッスンに通われている生徒さんの多くが、共通して悩まれていることが…
クラリネットを演奏する上で「書く」ことの大切さ クラリネットを演奏する上で「書く」ことの… クラリネットを演奏する上で「書く」ことの大切さ
レッスンで、部活で、普段の練習で、クラリネットを吹く際に「楽譜に書く」作業をしていますか?「何を?」と思った方、今日からクラリネット・譜面と併せて、楽器を吹く時には必ず筆記用具を手元に用意しましょう。 書くことは、上達には必須なんです。 何を書くの? 以前にもお話しましたが、楽譜にドレミを書き込むことはお勧めしていません。 クラリネット演奏で楽譜… レッスンで、部活で、普段の練習で、クラリネットを吹く際に「楽譜に書く」作業をしていますか…
クラリネットで音楽的な演奏をするためのコツ クラリネットで音楽的な演奏をするためのコ… クラリネットで音楽的な演奏をするためのコツ
いよいよ、第5回発表会まで、残り1ヶ月となりました。今回も、ソロやアンサンブルで、多くの生徒さんにご参加いただきます。 出演予定の生徒さん達は、どう音楽的に吹くかを、日々の練習やレッスンで模索する日々です。 では「音楽的に吹く」ってなんでしょう? ちょっとしたコツを押さえると、演奏は劇的に変わっていきますので、押さえるべきポイントを、しっかり知って… いよいよ、第5回発表会まで、残り1ヶ月となりました。今回も、ソロやアンサンブルで、多くの…
右手の使い方でクラリネットの運指スピードを上げよう 右手の使い方でクラリネットの運指スピード… 右手の使い方でクラリネットの運指スピードを上げよう
東京クラリネット教室のレッスンに通われている生徒さんには、部活や一般の楽団、また当教室のアンサンブルなどで合奏に参加されている方がたくさんいらっしゃいますが、最近よく聞くのが「指が回らない」「ある一定のテンポ以上、速いパッセージが吹けない」ということ。 これは、運指練習で解決できる場合もありますが、もっと根本的な原因が潜んでいる可能性があります。 つ… 東京クラリネット教室のレッスンに通われている生徒さんには、部活や一般の楽団、また当教室の…
右手人差し指をうまく使う方法 右手人差し指をうまく使う方法 右手人差し指をうまく使う方法
クラリネットを吹く上で、左右どちらとも「人差し指を効率的に使う」ことができると、運指のスムーズさは格段に向上します。 クラリネットでラからシを上手に吹くためには スムーズに音から音に移れるということは、当然速い指回しが可能になるので、人差し指の使い方の攻略は、とても大切なことです。 今回は、右手人差し指をどのように使えると、演奏時に苦労せずに済むか… クラリネットを吹く上で、左右どちらとも「人差し指を効率的に使う」ことができると、運指のス…
2020年05月30日 792PV
2020年05月20日 1,001PV
2020年04月04日 4,924PV
2020年03月23日 1,068PV
2020年03月10日 2,543PV
2020年02月26日 1,123PV
2020年02月22日 1,143PV
2020年02月11日 1,343PV
2019年12月13日 1,729PV
2019年11月29日 2,183PV
2019年10月26日 3,063PV
2019年10月23日 2,314PV